Spicaの部屋

Sunday - クリスタルボウル

クリスタルボウル

☆クリスタルボウルとは☆

クリスタルボウルは、「超古代文明アトランティス」で癒しの道具として使われていたともいわれています。 粉砕された天然の水晶を型に入れ、摂氏2,000度前後の高熱で溶解し、成型されています。
以前は、Frosted(フロステッド)と呼ばれる水晶の含有率が99.9%の乳白色のボウルが主流でしたが、近年になって、アルケミー・ボウルと呼ばれる、99.992%のほぼ純粋な水晶に貴金属やジェムストーン(アメジスト・ローズクォーツ・エメラルドetc)や鉱物などを混合した、非常に高い周波数と共振性と豊かな倍音を持ったボウルが開発されています。

 
クリスタルボウル

☆クリスタルボウルのヒーリング効果☆

クリスタルボウルの振動音は、体内の70%を占める水分と骨を媒体にして全身全霊へと伝導されます。そして、即座に私達を深いリラックス状態へと導き、ストレスを減少させ、血液やリンパの流れを促進し、免疫力を高め、体と心の結合を促し、より高次の意識へと超越させてくれる力を持っているのです。

ハート
 
ネックレス
 
海

ここ数年にわたり、クリスタルボウルの振動音がもたらすヒーリング効果が科学的にも研究されるようになりました。すでにアメリカなどの医療の現場では、心身の諸症状が改善したり治癒した例が数多く報告されています。米国がん治療界の名医でもあるミッチェル・ゲイナー博士は、1991年から20年近くクリスタルボウルを日々の治療に活用してきました。そして彼の著書『音はなぜ癒すのか』の中で、”音を活用する治療はいずれ多くの医師や治療家にとって標準的なものになるだろう”と提唱しています。

宇宙を含め、すべての物質は原子の集合体で、この原子の回転運動によって常に振動しながら波動をもたらしています。私達人間も同様で、振動しながら自然やあらゆる物質の波動の中で生活しています。それらの様々な波動に体がどう共振するかによって、心身の状態にも変化がおきてきます。クリスタルボウルに使用されている水晶もまた原子の集合体であり、その原子も宇宙と調和しながら常に波動をもたらしています。古代より多くの民族が水晶を病気の治療や意識の向上に利用してきたのも、波動がもたらすパワーが体に有効であると信じられて来たからです。

<以下のような効果が期待されます>
・深いリラクゼーションをもたらす
・脳波と意識を活性化する
・ストレスの軽減・解消・快眠
・肉体的なエネルギーやメンタル的な集中力を増進させる
・ホルモンバランスを整える・アンチエイジング効果
・血液やリンパの流れを良くし、免疫力を高める
・神経組織にバランスをもたらす
・停滞した箇所を浄化し活性化させる(土地などの浄化にも良い)
・オーラ・チャクラを浄化する
・高い周波数によって、高次の意識と繋がりやすくなる

☆「Spicaの部屋」は、水晶に守られ、宇宙との繋がりも深い「フィオーレの森」の中にあります。この素晴らしい空間でクリスタルボウルの音につつまれた至福のひとときをお楽しみ下さい。

☆GREEN ANGELS は、クリスタルボウル・各種エネルギーワーク・イベントなどを通じて、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

プロフィール

GREEN ANGELS 主宰
渡辺みどり Midori Watanabe
HP:http://greenangels.muse.bindsite.jp/

長野県出身・東京都町田市在住
6月11日生まれ・双子座・B型

山々を望む緑豊かな環境に生まれ、自然の中でのびのびと育つ。
変化の多い青春時代を過ごし、25歳で結婚。
その後アパレル関係の会社2社で、販売・生産管理・経理などを20数年に渡って勤める。

 
渡辺みどり

30代になってから、実家の倒産・自身の離婚・大切な人々の死などを経て心身共に衰弱し、体調を崩したことがきっかけとなってヒーリングと出会い、1999年頃から仕事をしながら「自分を癒す旅」を始める。

レイキ・ヒプノセラピー・クリスタル・アロマ・ボイスヒーリングなど様々な手法を体験し、自身でも習得。

2006年に「うつ病」のような症状になり、会社を退社。
その後ヒーリングセッションを開始。

自身の変化によって、ヒーリングを休業していたが、2011年3月の地震によって、自らも内奥から揺さぶられ、流れと共に再び新たな形でエネルギーワークを開始し現在に至る。

☆ワークなどを通じて、「その方が、ありのままのご自身として今ここを生き生きと喜びに満ちて生きる」お手伝いができたら嬉しいです☆

お問い合わせ

HPのお問い合わせフォームからお問い合わせいただくか、下記アドレスまでご連絡ください。

GREEN ANGELS 渡辺
メール;greenangels369(at)yahoo.co.jp  (at)を@に変えて送信してください。

スケジュールなどの詳細は、上記までお問い合わせくださいませ。

inserted by FC2 system